大学生が起業したいと思うなら1秒でも早く取り入れるべき7つの習慣

ひと昔とは違い、大学を卒業した後の働き方が大きく変化しています。

大学卒業したら就職することが当たり前で、大手企業、公務員、に就職できたら将来安泰と言われていた時代から、大手企業や公務員が必ずしも安定ではないと言われる時代になり。。

世の中的に様々な価値観が受け入れられるようになってきた中で、「働き方」の価値観も多様化されてきています。

大学生の働き方の価値観が変化しているのは間違いありません。

そして、将来の働き方が大きく変化することは間違いありません。

その働き方として、会社に頼り切った生活ではなく、将来的に自分で稼げるようになりたい。という若者も増えています。つまり、少なからず独立・起業という意識がある若者が増えているのです。

あなたもその一人かもしれません。

とは言っても、何から始めていいかわからないと思いますし、最低でも3年は会社で下積みをしてから独立しろという意見もあります。

しかし、どのタイミングで独立・起業するにせよ、少しでも独立・起業の意識があるのであれば、1秒でも早く取り入れるべき行動理論があります。

そこで今回は、大学卒業してすぐに独立した僕が実感した、最も大事だと思う7つの習慣をお伝えします。

1. 大学生が起業したいなら…思い立ったら行動する癖をつける

1つ目は、「思い立ったら行動する癖をつける」です。

もしかしたら、あなたも過去に「あのとき、◯◯やっておけば、今の生活は変わっていたかもしれない」という経験があるかもしれません。

  • 「高3の夏休みにもっと受験勉強してれば、もっと良い大学に行けたのに」
  • 「就活準備をもっと早くから真面目にやっておけば、もっと良い企業に内定できたかもしれない」

など、まだ20年前後しか人生経験がない中では、そのような経験は少ないかもしれませんが、大小関係なく思い当たる節はあるでしょう。

「起業したい」のまま時間が過ぎていく

これと同じような現象が、独立・起業するときにも起きます。

僕は学生時代、「大学卒業したら起業をする」という思いをもっていて、実際に大学卒業と同時に独立をして仕事をしているので、表面的には思い通りに進んでいる感じがします。

しかし、なかなか思うようにいかなかったのが「収入面」。莫大な金額を稼ぐ予定はなく、最初は新卒と同じくらい稼げればいいかなと思っていましたが、そうはいきませんでした。

そのような状況になって、

「もっと早くから独立・起業の準備をしておけばよかった」

と振り返って思ったものです。

確かに、「起業したい」と大学2年生のときに思ったまま、「2年先の話だから大丈夫だろう」という気持ちで、特に準備をしなかったのは確かです。

つまり、思い立ったらすぐに行動をしないと時間だけが過ぎていき、気がついたときには手遅れになってしまうかもしれません。

独立・起業準備に「時期尚早」なんてことは全くありません。早く始めれば早く始めた分だけ、その分リターンも早く帰ってきます。

もし、結果的に起業をしないということになっても、それまで準備をしてきたことは無駄になることはないので、とにかく思い立ったら行動に移してみてください。

社会人になってからでは準備ができない

独立・起業する際によく

「最低3年間は会社で下積みしてからの方が良い」

と言われることがあります。

つまり、まずは社会人経験を積んで、サラリーマンとして働きながら独立起業準備をしよう。ということです。

確かに、社会人経験を積むことはかなり重要です。僕はサラリーマンの経験がないまま独立したので、社会人としての最低限のマナーを学んだわけでもなく、「サラリーマン経験も重要だったかな」と思うことはあります。

しかし、1つだけ

“社会人になると日々の業務に追われて、なかなか独立の勉強ができない”

ということを覚えておいてください。

社会人になってからは、仕事が終わった後に家で勉強しようとか、休日に少しずつ勉強をしようと思うのですが、平日は1日の仕事に疲れて眠くなり、休日は「休みの日くらい体を休めたい」と思ってしまうもので、気が付いたら何も勉強ができずに1年経っていたということになりかねません。

だからと言って、大学卒業してすぐに独立しなければダメというわけではありません。しかし、大学生のうちにできる準備はやっておいて、大学生のうちにある程度力をつけておくことは、とても重要になってきます。

これらのことも踏まえて、「思い立ったらすぐに行動する」ということを実行してみてください。

2. 大学生が起業したいなら…「起業する意味」を考えているうちは成長できない

2つ目は、『「起業する意味」を考えているうちは、成長できない』です。

「何のために起業するのだろう」
「独立した先に何があるのだろう」

など、独立・起業する意味を考えているときというのは、その裏返しで何かに疑いを持っているということが言えます。

自分のやっていることに疑いを持っている間は、どうしても自分自身でブレーキをかけてしまい、努力の割になかなか成長できません。

もちろん、最初のうちから疑いなく行動できないと思います。「本当にいいのだろうか?」「意味はあるのか」という疑いを持ってしまいます。

僕自身も、「起業する意味」というのは常に考えていましたし、疑いなく「独立してフリーで活動する」と100%コミットできたのは、社会人になって3ヶ月くらい過ぎたころです。

しかし、起業する意味を考えていることが全く悪いわけではなく、起業する意味など常に考えていると、だんだん自分の中で想いが固まってそれが確固たる軸となり、軸が出来上がった頃からは自分でも実感できるくらい成長していきます。

「好きこそ物の上手なれ」を目指す

「好きこそ物の上手なれ」という言葉がありますが、好きなことというのは何も言われなくてもやりますし、そこに疑いなど生まれません。

それゆえ、気が付いたら上達していたということになるのです。

このように、「起業する意味」を考えているうちに確固たる想いや軸を作り、「好きこそ物の上手なれ」的な感覚になれれば、後は成長していく一方でしょう。

3. 大学生が起業したいなら…周りに流されるな、自分を信じろ

3つ目は「周りに流されるな、自分を信じろ」です。

先ほどの『「起業する意味」を考えているうちは、成長できない』に通ずるところががあるのですが、要するに、少しでも疑いの気持ちが入っているうちは、自分自身がブレーキをかけてしまうため、成長もできないし、成功もできません。

これは独立・起業に限らず、会社員として成功するにしても、恋愛などの人間関係で成功するにしても同じことが言えます。

疑いの気持ちが無くなり、100%自分を信じることができたときに、すべてのしがらみから解き放たれたように、心も体も楽になり、成長に向けて進むことができます。

このように考えたときに、あなたにブレーキをかけてくるのが「周りの人間」です。

周囲の人のブレーキに気をつける

家族、恋人、友達、先輩、後輩、、

あなたの行動にブレーキをかける人は思いの外たくさんいることに気がつくでしょう。

その人たちは、

「起業なんて危ないからやめたほうがいい」
「今まで、どんな気持ちで育ててきたと思っているんだ」
「宗教みたいだね」

など、もっともらしいイチャモンをつけてきます。

家族や親友など、今まで仲間だと思っていた人に否定をされると、メンタルはやられますし、こんなことなら独立なんてしなくていいやと思ってしまいがちです。

このようなことが起こったときには「本当に独立する覚悟があるか、試されている」と思ってください。

ここで諦めるのか、関門を突破して自分の意思を突き通すのか。。

あなたの気持ちが試されています。

周りに誇れる仕事をする

周りの人にブレーキをかけられたときに、諦めてしまう人の特徴としてよくあるのが、

「胸を張って言える仕事ではない」

ということがよくあります。

単刀直入に言うと、ネットワークビジネスや詐欺まがいなネットビジネスの類の仕事です。

自分で胸を張って説明ができないということは、自分の中でも「怪しいことをやっている」という気持ちがあり、言動にバイアスがかかってしまいます。

ネットワークビジネスや詐欺まがいなネットビジネスをやっている人はギラギラしていて、よく目立つので大学生の目にも触れやすいため、手を出してしまう人が多いです。

また、世間知らずの大学生が多いので、オイシイ話に乗っかってしまい、蓋を開いたら詐欺だったというケースも少なくありません。

未だにそのようなビジネスをやっている人がいるということに驚きですし、引っかかる人がいるということにも驚きですが、そのような人がいるといのが現実です。

ネットワークビジネスやネットビジネスでしか、独立や起業ができないわけではありません。自分が独立・起業しようとしている仕事は誰にでも胸を張って言える仕事なのか?ということを考えてみてください。

考えた上で、「胸を張って独立できる」と言えれば、周りに流されずに100%自分を信じることができるようになります。

4. 大学生が起業したいなら…小さな成功体験を積み重ねて、自信をつける

4つ目は「小さな成功体験を積み重ねて、自信をつける」です。

独立・起業を考えるときに誰もが必ず感じることは「本当に成功するかな」という不安な感情です。

この不安な感情が出てしまうと、なかなか踏み出すこともできないし、自信を持って仕事に取り組むことができません。マイナスの感情は、成功する上で一番邪魔な感情です。

このマイナスの感情を取り除くためにはたくさんの経験をすることです。その経験の中でも「成功体験」を積み重ねることを意識してみてください。

人は良い結果が出たり、褒められたり、認められると、自己重要感が高まり自信がついてきますので、褒められたり、認められるような体験を積み重ねるいくと、自然と自分自身に自信を持てるようになります。

そして、ここで重要なのが「小さな成功体験」という部分です。

低リスクで成功体験を積み重ねる

できれば一発逆転でドカンと成功したいという気持ちがあるかもしれませんが、大きな挑戦というのはその分リスクも伴いますが、常にリスクと隣り合わせの生活をしていたら、メンタルが持ちません。

いきなり大金をもらうようなことを考えるのではなく、最初は「人から感謝の言葉をもらうにはどうすればいいか?」という小さなことから始めてみてください。

単純ですが、電車で席を譲るとか、大変な幹事を引き受けるとか、友達に何かを教えてあげるとか。。

いきなりお金には結びつかないかもしれませんが、感謝される体験、認められる体験、という成功体験が自分の自信を高めてくれて、結果的にそれらの体験があったから、今があると自信をもって言えるようになります。

社会人になってからだと、お金を稼がないといけなくなるので、お金に結びつかないことをやるのに抵抗があるかもしれませんが、大学生ならば生活やお金のことを気にせずに挑戦できると思います。

5. 大学生が起業したいなら…目に見えない力をバカにするな

5つ目は「目に見えない力をバカにするな」です。

人は目に見えることや聞こえることなど、五感で感じることができるモノからの影響があるということは納得できて信じることができます。

しかし、目に見えない力になると、途端に信じようとしなくなり、人によってはバカにする人さえいます。

目に見えない力とは、大きく括ると「波動」のことであり、占いやパワーストーン、風水や方角などの力です。

「なんかこの人とは合わないな」という人がいるかもしれませんが、それもあなたと、相手の方が発する波動が合わないため、居心地が悪いように感じるのです。このような相性も波動です。

相性と言われるとなんとなく実感できると思いますが、パワーストーンや占いとなると、やれ「宗教だ」とか、「危ない」とか、信じようとしません。

成功している人は見えない力の影響を知っている

面白いことに、成功している経営者や起業家、フリーランスの人は、みんな占いをやったり、パワーストーンを身に付けたりしています。それは、目に見えない力が人生に影響するということを知っているし、体験もしているからです。

逆に、目に見えない力を信じない人たちは、どちらかというと成功していない人たちで、何かあれば人のせいにしたり、常にイライラしていたり、幸せとはほど遠い生活をしています。

ここで今すぐ、「パワーストーンをつけろ」とか「占いをやれ」とかいうわけではありません。大事なことは、

「目に見えない力が人生に影響する」ということを信じる力を持てるかどうか

です。

そのためには、物理的に証明されている「波動」についての知識も勉強する必要もあります。

※波動についての記事も今後書いていこうと思っているので、少々お待ちください!

6. 大学生が起業したいなら…孤独に負けない環境を作る

6つ目は「孤独に負けない環境を作る」です。

独立・起業をしようと思う人は、一般的な考え方ではありません。少しずつ大学生の働き方の価値観が変化しているとはいえ、一般的な大学生は卒業したら就職するという考え方でいます。

大学生に限らず会社組織も同じで、会社の会長や社長以外はみんなサラリーマンであり、考え方も価値観も会長とサラリーマンでは全く異なります

そして、今の日本の大多数は、サラリーマンであり、独立したフリーランスの人や起業家は少数派です。

少数派がゆえに、自分の考え方や意見をわかってもらえることも少なく、どうしても孤独を感じてしまいます。

お金を持っていて高級車に乗っている社長でも、実は家では家族とうまくコミュニケーションがとれなくて、孤独を感じていて、全然幸せではないという人もたくさんいます。

そして、この孤独というのは、独立・起業を志したときから訪れます。独立・起業という一般的ではない考え方に変わった瞬間に訪れるのです。

そのため、高い気持ちで独立・起業を志しても「孤独感」に襲われて、諦めてしまう人がたくさんいます。

なので、そのような孤独に負けないためにも志を共有できる仲間を見つけるとか、家族には全力で応援してもらうとか、孤独にならないような環境を整えましょう。

志を共有できる人に出会うためには?

そうは言っても、志を共有できる仲間に出会うことは簡単ではありません。一般的な価値観ではないので、一般的な場所にはなかなかいません。

では、どうすればいいかというと、世の中で開かれている勉強会やセミナー、講座に積極的に参加することです。

普通の人はセミナーや講座にお金使ってまで参加することはありません。そんなお金を使うなら美味しいご飯でも食べに行ったほうが良いと思っています。

お金を払ってまで勉強会やセミナーに参加する人は、何かしら高い志を持っている人なので、共感してもらえることも多いです。

また、勉強会やセミナーにはすでに起業されている人やフリーランスの人も参加しますので、思わぬ出会いから人脈を作ることもできるかもしれません。

詐欺的なセミナーや講座もある

今までの生活をしているだけだと、セミナーや講座の情報はなかなか掴めないかもしれませんが、少し自分の意識を変えて積極的に情報を取りにいくと、世の中にはいろいろな講座があるんだということに気がつきます。

いわゆる起業やビジネスをやるための講座や、アロマセラピーやカラーセラピーなどのセラピスト系の講座や、九星気学や四柱推命などのスピリチュアルな講座、食育系の講座など、あらゆる講座やセミナーがあります。

その数が多すぎて、何を学べばいいかわからなくなってしまうほどです。

そのため、中には詐欺的な売り方をしている講座やセミナー、情報商材もあります。

もしあなたがセミナーや講座に参加される際には、どんな人たちがやっている講座なのかをよく確認して、信頼できると思った講座に参加するようにしましょう。

とは言っても、怖くて何も始められないとなると本末転倒です。ある程度は見切りをつけて、一歩目を踏み出すことが大切です。

色々なセミナーや講座に参加していくと、だんだん見る目が養われていきます。最初から大金をつぎ込んで参加する必要はないので、数千円の講座から参加していくと良いでしょう。

7. 大学生が起業したいなら…自分のスキルアップのためにお金を使う

最後は「自分のスキルアップのためにお金を使う」です。

大学生になるとバイトを始める人がたくさんいると思います。あなたも何かしらのバイトの経験があると思います。

ここで1つ質問なのですが、バイトで稼いだお金は何に使っているでしょうか?

遊ぶためだったり、欲しいものを買うためだったり、旅行にいくためだったり、、一人暮らしをしているのであれば、生活費を払うためかもしれません。

それらの使い方は決して間違っていませんし、大切な使い方です。

しかし、独立・起業を考えているのであれば、「自分のスキルアップのためにお金を使う」ということも考えていきましょう。

自己投資という概念を知る

自分のスキルアップのためとは、本やオーディオブックを買ったり、先ほど紹介したセミナーや講座に参加するお金のことです。

このように、自分のスキルアップのためにお金を使うことを「自己投資」といいます。イメージとしては将来の自分が大きなリターンを得ることができるように、自分自身にお金をつぎ込むイメージです。

例えば、資格の勉強をするために本や講座で勉強をして、取った資格を活かしてよりハイレベルな仕事をして、大きな報酬を得る。なんていうのは、自己投資になります。

独立起業のためにビジネス書を買って読むのも自己投資です。

どのくらいの金額を自己投資に回せばいいのか?

自己投資の話をしたときによくある質問で、

「大学生は、どのくらいの金額を自己投資に回せば良いですか?」

というのがあります。

結論からいうと、初めのうちは収入の3%程度を自己投資に回すと良いと言われています。

月にバイトで稼ぐお金が5万円だったら、1,500円。

10万円だったら3,000円。というイメージです。

大体、本を1~2冊くらい買えるかなという程度です。このくらいの金額であれば、大学生でも負担は少ないはずです。

もし本を1~2冊買うのも厳しいと思うのであれば、飲み会を1回我慢して、その分本を買いましょう。将来、独立・起業を考えているのであれば、それくらいは惜しまず自己投資に回したい金額です。

より大きくスキルアップをしたければ。。。

一般的な大学生が自己投資に回したほうがよいと言われる金額は、収入の3%程度ですが、独立・起業を考えるのであれば、一般的な金額ではダメだと思ってください。

一般的な成長よりも大きくスキルアップしていかなければならないので、その分自己投資額も増やしていく必要があります。

その目安の金額は、一般の大学生の10倍と言われています。

なので、月収の30%を自己投資に使っていきましょう。

月収が5万円であれば、15,000円。

月収が10万円であれば、3万円です。

本で考えると、月に10冊ほど買えるイメージです。資格講座やセミナーも有名なものを受講できる金額です。

このように、本をたくさん買えたり、質の良い講座に出ることができるということは、その分たくさん勉強に時間を当てないといけないということになります。

今までは、本を1冊読めば良かったところを、10冊読む時間を取らなければならないですし、有名な資格は難易度も高いので資格を取るための勉強の時間を取らなければなりません。

そうなってくると、今まで遊んでいた時間や睡眠時間を削る必要が出てくるかもしれません。

今までの生活を変えてでも独立・起業をしたいのか?合わせてよく考えていく必要も出てきます。

大学生が起業したいなら…

今回紹介した、

  1. 思い立ったら行動する癖をつける
  2. 「起業する意味」を考えているうちは、成長できない
  3. 周りに流されるな、自分を信じろ
  4. 小さな成功体験を積み重ねて、自信をつける
  5. 目に見えない力をバカにするな
  6. 孤独に負けない環境を作る
  7. 自分のスキルアップのためにお金を使う

という7つの習慣は、独立・起業を考えているのであれば、必ず必要になる考え方であり、独立起業をしている人は、必ず通ってきた道でもあります。

そして、これらを克服するのは、思ったよりエネルギーを費やさなければならないのも確かです。

ですが、早かれ遅かれ通る道ならば、大学生の比較的早いうちに克服するに越したことはありません。

ここまで読んで、

  • 「実際にすぐに行動できる人」
  • 「へー、と思って何もやらない人」

に分かれるでしょう。

ここで行動できるかどうかで、「独立・起業の素質があるかどうか?」見極められると言っても過言ではありません。

あなたはどちらでしょうか?

もしそれでも、独立・起業を目指すのであれば、もう一度最初から今回の記事を読みなおしてみてください。

そして、自分のカラダに落とし込んで、無意識で行動できるように習慣化していきましょう。それが、独立・起業の一番の近道です。

ABOUTこの記事をかいた人

あいざわなおや

大学生に、このまま就職をしても将来はないと感じ、大学に通いながら独学でWebデザインを勉強して、Webデザイナーとして独立しIT業界へ。現在はクリエイティブ・ディレクターとして活動中。